仮想通貨情報局Breeze(ブリーズ)が公開されました。
Breezeは
一般公開記念キャンペーンとして
[総額]約3,500万円分の
仮想通貨を今、登録した方
全員へプレゼント!
と謳っています。
受け取れる金額は
500円分~最大40万円分となります。
Breezeの問題点をお伝えしていきます。
【目次】
①Breezeの特徴について
②無料配布の仮想通貨で利益を得れるとは言えない理由
③実績の問題点について
①Breezeの特徴について
配信する情報のチャンネルを
仮想通貨に限定して絞り込むことにより
一般的な副業系情報配信よりも
高度な情報を取り入れることに成功。
そして、この度、
一般公開されることが決定
無料で仮想通貨が受け取れるのも、
高度な情報を受け取れるのも
”今だけ”です。
と説明しています。
②無料配布の仮想通貨で利益を得れるとは言えない理由
本件は上場後、
30倍に高騰した仮想通貨のICO情報や
高騰した通貨多数の
完全無料で受け取れる仮想通貨配布情報
が続々配信されると書いていますが、
配信された情報が今後も必ず
高騰するわけではありません。
高騰すると明言しているわけではなくこれまでの実績で高騰した実績があったということを書いています。
ですので、初心者の参加者の何人が、どのくらいの期間で、いくらの利益を得たのか、を確認することが重要になります。
つまり、これから配信される情報で
必ず高騰して利益を得られる
わけではないということです。
③実績の問題点について
参加者の実績は1件も示されていません。
月の利益金額は1件も示されていません。
大事なのは、参加者の毎月の利益金額になります。
また毎月の利益金額だけでなく、その利益金額を得るまでのお金の流れによって投資の善し悪しが決まります。
そのため毎月の利益金額だけでなくその利益金額を得るまでのお金の動きを確認することが重要になります。
ですが、Breezeについては毎月の利益金額や、お金の流れの内容が1件もないプロジェクトになります。
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